うまくいきすぎて本当は教えたくない楽天アフィリの成功例
(2026/1/8のメルマガバックナンバーです)
商品名を使わずに毎月1万円?楽天アフィリの穴場を公開
こんばんは、あゆみです。
楽天アフィリの広告だけを 設置しているブログがあります。
一見、楽天の商品に 繋がらなそうなキーワードなのですが、もしや?こうしたら うまくいくかな??ってやってみたら、 うまくいっちゃいました。
そのキーワードは
「◯◯ ★★ 面白い」
「◯◯ ★★ 締めの挨拶」
などです。
例えば、
「忘年会 ゲーム 面白い」
「忘年会 幹事 締めの挨拶」
こんなイメージのキーワード。
楽天の何か商品に 繋がりにくいキーワードなのですが、 楽天から報酬が発生しちゃうんです。
なんで報酬が発生したのかを お伝えする前に、なんでこのキーワードを書こうと 思ったのか?こっちの話からした方が なるほど!ってなると思うので 書きますね。
私がこのキーワードは 楽天アフィリからの収益が 狙えるかも!と思ったきっかけは
忘年会特集ページ(イメージ例) を楽天サイト内で見つけたことでした。
忘年会か〜 どんな商品を楽天はプッシュしているのかな?
そこで、 おおおおおお!っとなったんです。
忘年会の幹事さんは
- ゲームの景品を用意する
- 面白いゲームを探したりする
- 盛り上げグッズを探す人もいる
のように特集ページから 幹事さんの需要を知ることができたんです。
そこから、じゃあ 「忘年会 幹事」でリサーチをしたら 穴場キーワードが見つかるかもしれないな。
んじゃ。やってみよう♪
↓
うわーーーーーーー めっちゃキーワードあるぅ〜〜〜
↓
よし記事書いちゃえ!ってノリでした。
↓
まずはこの 「忘年会 ゲーム 面白い」という 穴場キーワードから記事にしてみよう。
↓
AIに 「忘年会で盛り上がる面白いゲームを教えて」 と尋ねて、いくつかアイデアを出してもらって それを記事内で紹介。
↓
さらに、
「楽天に幹事さん向けの特集ページがありますよ。
ご紹介したゲーム以外にも、 忘年会が盛り上がるアイテムや 幹事さん必見の忘年会アイデアなど、 ヒントが掲載されていました。
>忘年会幹事さんのための特集ページ(楽天)はこちら」
こんな感じで、 幹事さん向けの特集ページの内容から 幹事さんだからこそ、 知っているといい情報があったよ〜と楽天のページを紹介してあげる記事にしたんです。
こうして幹事さんが検索しそうな 穴場キーワードで記事を書いたら、アクセスがきはじめて 報酬も発生しだしたので、
ちょっとライバルが多いけれど まだまだ記事にできそうな 「忘年会 幹事」のキーワードもあったので
AIに聞きながらサクッと書けそうなものだけを どんどん記事投稿していきました。
そうした理由は、 「忘年会 幹事」関連の記事を増やせれば ブログが強くなっていくだろうなと思ったからです。
AIを使わなくても ブログ記事が書けるから 私は部分的にだけAIを使っています。
という感じで、今回の戦略は 特集ページありきで そこからキーワードが ザクザク見つかっちゃったので
商品に直接つながらなそうでも 記事にしてみた例でした。
そんなうまい具合に 特集ページがないこともありますが、これから イイ感じの特集ページが作られるかも しれないですからね。
ブログのネタ探しは 「特集ページも見るといいよ」 と常々お伝えしていますが、 ネタ探しだけにあらず!
ってことを 頭の片隅に入れておいてもらえたら 嬉しいです。
あ〜ぁ。ついにしゃべっちゃった。笑
うふふ。
あとがき
昨日の夜から突如 やってみようと思ったことがあります。
「立ち食い」 しかも、家の中で。笑笑笑
なんでやろうと思ったかというと、ずっとパソコンの前に座っているので 逆に、ご飯の時に立ってみたらどうだろかと ふと思ったんですよ。
なのでキッチンで作りたてを そのまま立って食べてみました。
ご飯の時のマイルーティンが YouTubeや配信サイトで 動画を見ることなので、 キッチンではスマホで視聴しました。
立ち食い、ありだなって思えたのですが…
待てよ? 私のパソコンデスクは昇降式だから、こっちで立ち食いすればいいのか!ってなって
今日はパソコンデスクの高さを上げて いつも通り、モニターで動画を視聴しながら ご飯を食べました。
うん。こっちのがいいかも。
座りっぱなしはよくないからね。 健康と体型を気にして 立ち食い戦法を取り入れいこう!
そう思ったけれど んんんんんん??
立ってパソコン作業がしたいから 昇降式デスクを買ったことを思い出し、
立って作業をして 座ってご飯を食べればよくない?って 本末転倒なことをやっていたなと気がつけた あゆみなのでした。
今、このメルマガは 立って書いてます!!! 立ち食い2回で終了。
ではでは、今日はこの辺で。
また次回のメルマガでお会いしましょう。








