(2026/10/12のメルマガバックナンバーです)

AIファクトリーで自分の分身を育てる活用例とブログ作業の効率化

あゆみです。

あ〜〜〜もう♪

今月は話題にしたいことが多くて「困っちゃう〜な〜♪」

いまこのフレーズを聞いて頭の中に

  • 山本リンダさんが浮かんだ人#ほんの少し私よりお兄様・お姉様世代
  • ウゴウゴルーガが浮かんだ人#私と同世代
  • なんのこと?ってなった人#私よりお若い世代

ってことで。

だからなんだって話なんだけどw

ちょっとこの世代別にってところに絡めて後で、話したいことがあるですよ〜

私のAI事情・序章

んで、その話の前振りとして熱望していた話がついに飛び込んできたので♪

私の視点でご紹介したいと思います!

私がちょくちょくこのメールで話題に出してきた「私のAI秘書育て中」「AIに疎い私が興奮した」「AIにお願いしちゃった」などの話が最近少し増えていたのは

「AIファクトリー」というAIで自分の分身を作ってあれも、これもやってもらえるようにできるんだよーとその方法を教えてくれる教材を手にしたからなんです。

今はまだモニター販売というか一部の人にだけが手にできる状態で一般販売はしていない教材です。

(一般販売がスタートしたらすぐに伝えますね)

私は手にするまでに半年くらいかかって、「今の私には必要ないかな」ってぶっちゃけ思っていて正直、あんまり情報を詳しく見てなかったんですよ。

でもある日、なぜか中身が気になる瞬間があって思い切って手にしてみたら…

第1章にある1本の動画を見終えた時には、すでに早く2本目の動画が見たい!ってワクワクしちゃって2本目の動画を見たらもう、頭の中が大洪水で!!!!

え!え!え!え!

じゃあじゃあこんなことももしかしてババババっとAIでできるようになっちゃうってことじゃん?

まって、まって!私の今までやってきたことが、もしかしてもしかしてそのままAIに伝えたらすっごいものが生み出されちゃうのでは?

って、私自身の可能性がものすごーーーーーーく広がっていく感覚があってなんじゃこれはーーーって興奮が止まらなくなって

教材販売者さんに1302文字の興奮&感謝メッセージを送りつけてしまうほどすごいものを手にしてしまった感がハンパなかったんです。

ちょっとAIに毛嫌いすら入っている私なのにw

次から次へと情報がアップデートしちゃってまったくついていけてないAIなのに

AIを自分の分身にするぅ?

今の私に、そこまでAIに何かをやってもらうことなさそう…使いこなせる気がしない…

そう思って半年間見送っていた自分にバカヤロウって言いたくなりました。

はっきり言って、私はまだ教材で伝えてくれていることの1割も活用できていないとは思います。

それでも、この方法・仕組みできることの可能性を手に入れられたところに私は大きな価値を感じずにはいられませんでした。

私のAI事情・変化

そんな感じでこの「AIファクトリー」の大ファンに1日でなってしまった私は、ファクトリーの話をもっとしたいけれど、

まだ一般販売されていないからな〜ってちょっと我慢していたところもあったんですよ。

でもどうしても書きたい日もあって、販売者の小林さんにメルマガで紹介したいときはどうしたらいいんですか?と問い合わせをしていたんです。

そして「一般販売に向けて準備中」というお返事をいただいていたので気がついてもらえていたかわからないけれどこの半月くらい、私のメルマガにいままでになく「AI」関連の話を増やしていたんですよね。

ブログの話でも、スレッズアフィリの話でも、情報発信の話でもワントップキャンペーンの話でもスタッフさんとのやり取りの話でも新しいコンテンツやレポート作りの話でもなにかしら「AI」が絡む話題もしていたんです♪

それはなぜか?

私が「AIファクトリー」を手にしてからあ!これもAIでできるんじゃない?って思考がどんどん浮かぶようになったから!

必然とAIを日常で絡める頻度が上がっていきました。

私のAI事情・開幕直後

つい先日も、ワントップ実践者さんから「AIファクトリー」を手に入れてブログ作業を効率化できるようにいまから工夫していきますとメッセージをいただいたりもしました。

ワントップは個人のブログ実践のためと、ワントップをアフィリエイトしてくださる目的に限り、教材をAIに読み込ませることをOKとしています。

なので、ご自身のブログ収益アップのためと、作業の効率化という点で、AIファクトリーを活用されるワントップ実践者さんもついに現れたんだな〜と時代の変化を同時に感じました。

私のAI事情・変わらない信念

ただ、いつも申し上げていますがAIにだけ覚えさせて、自分の知識・スキルを上ていくことをおそろかにしている人は結局、稼げないと思うので…

なんでもAIでやればいいじゃんって話をしているのではないということは改めて強く強く伝えておきますね!

今月早々にGoogleも「Webサイトで生成AIコンテンツを使用するためのガイドライン」を2026年10月1日に更新していて、AIを使ったブログ記事もガイドラインに含まれています。

こういう話をわかりやすくしかも最速で、発信してくれいているのも「AIファクトリー」販売者の小林さんのすごいところで、

このGoogleのガイドラインの変更についてもわかりやすく解説記事を公開してくれていました。

Googleの「AI量産スパム対策」本格化(ブログ・動画)

Googleが発表する内容って英語だったり内容が難しいこともあるんだけど、小林さんがいっつもわかりやすく教えてくれるんですよ。

今、私にAIの知識が少しずつでも注がれ始めたのも、小林さんが発してくれる情報から入手しているからなんです。

こういう人の存在ってマジでありがたすぎる。

そして、ちゃんとこうしてGoogleのガイドライン等も理解した上で、AI時代だからこそより正しいルールの元でやっていこうというスタンスなところが私が信頼しているポイントです。

私のAI事情・実践開始

あ、でねでね。

私も「AIファクトリー」を手にして、色々と自分で動かしてみるまでに結局、何がAIでできるようになるんだろう?ってイメージができなかったのと、今の私にまだ必要ないかもってそう思ってしまった経験もあるし。

私みたいにネットビジネスをガンガンやっている人ばかりじゃないのもわかっているから。

私が実際にやっていることプラスこんなこともできると思った!という話を今からしていくので、

あ!そこの時間がAIで短縮できたら空いた時間でこなことができるじゃん!とか、

そんなことが可能になったらこれからの生活や人生が考えられないくらい輝いていくかも!ってワクワクしてしまうんじゃないかなって事例もお話しますね。

楽しい未来が待っているって思える方が断然いいもんね♪

少なくとも私は、暗い気持ちを抱えながら生きていく昔のような生活にだけは絶対に戻りたくないもの。

私が今、AIファクトリーで実際にやっていることは、

  • 勉強したことをAIに伝える
  • 考えたことをAIに伝える
  • レポートの中に書きたいことをAIに伝える
  • 会話の内容を整理してもらう
  • 勉強したことから私の思いに沿ってアイデアをもらう
  • これまで作ってきたコンテンツをAIに伝える
  • Xで投稿したいことを伝えて言葉のバリエーションをもらう

こんな感じでいままで自分の頭の中だけで考えてきたことをAIと共有して、私の頭のハードディスクの容量を増やしていくみたいにAIが外付けハードディスクの役割にもなるのと同時にアイデア出しも手伝ってくれたり

膨大な資料やコンテンツを頭の中に記憶しておくのが難しいからAIに記憶しておいてもらうことで私が覚えていなくても勉強したことを活かしてこれから色んなことへ役立てていけるなって思いました。

んで、これは私にとっては「仕事」としてやっている部分もあるのでこれを、ご自身の「仕事」などに置き換えてもらうと、

あれ?もしかしてこれもAIでサクッとできるようになっちゃうのでは?ってきっとなっていくと思うんですね。

あなたのAI事情・開幕

それがもしかしたらPTAの何かやらなくちゃいけないルーティンだったり作らなくちゃいけないものだったり。

世代によってはこれまで経験してきたことや参考にしてきた本などをAIに伝えてそれが積み上がっていったら

あなたの自叙伝的な本の原稿を作ってもくれるだろうしそれを例えばキンドル出版用に整えてくれることだって全然可能だなって思いました。

考えもしなかった「出版者」という未来もAIの力と、有能な仕組みと組み合わせを手にすることで、どんどん開けていっちゃう人もこれからいっぱい出てくるんだろうなって思っちゃいました。

わかりやすく「出版」という例にしてみたけれど、情報発信も同じだし私が思いつきもしない活用方法や未来への繋げ方がまだまだ絶対にあるはず。

たぶん無限に広がっていくし普通だと思ってやってきていたことがもしかしたら誰かの役に立てたり、時には誰かを救ってあげられたり、思い留まらせることもあるかもしれない。

それがただの一般人の個人でも。

AIが日々進化してできることがまだまだ増えていくと思うから私が20代、30代、40代前半で漠然と思い浮かべていた未来よりも、

新人類・新働き方・新老後って感じで、できることの選択肢が両手の指じゃたりないくらい一般人でも持てるようになっちゃうんだろうなって感じました。

だから「AIファクトリー」は今、できる・できないという判断ではなくて取り入れたらどんだけ自分の未来が広がっていっちゃうのか?そんな視点で、いったいどんな教材なんだ?と見てみることを超絶おすすめします!

なので一般販売がまもなくあるみたいなので始まったらもちろんご案内しますね。

アニメパーマンに出てきたコピーロボットのボディーがないバージョンをいま、コツコツと育てているような感覚で面白いですよ。

なので一般販売前の今日は、AIでブログ記事を書きたい人・書いている人は「AIファクトリー」販売者の小林さんが教えてくれたこの記事は必読しておいてくださいね。

AI使おうが・使わなかろうがブログの収益化への道はGoogleが好む記事を投稿していくことですよ。

Googleの「AI量産スパム対策」本格化(ブログ・動画)

あとがき

ワントップに新たに追加したいコンテンツがいくつかあって、それを今日はAIの力を借りながら作っていました。

「困った時はAIで解決マニュアル」だったり、実践者さんのインタビューをレポートにまとめるまめに話の内容を整理してもらって4つめのレポートを完成させることができました。

あと3つ作るぞ〜〜〜〜〜

あ、そうだそうだ!あとね、ワントップの中に新しく作りたいコンテンツで解説役として登場させたい

キャラクターをAIに考えてもらって数パターンのポージングも考えてもらったらけっこう、わかいくていい感じの子が作れました♪

イメージ通りだったから新コンテンツ作りがさらに楽しみになってきたあゆみなのでした。

ではでは、今日はこの辺で。

また次回のメルマガでお会いしましょう。