【残り3日】何をやっても上手くいかない人だからの特権
(2026/6/24のメルマガバックナンバーです)
何をやっても上手くいかない経験は情報発信の武器になる
私の人生を大きく激変させてくれたメルマガ塾セブンスの22期一般募集を、あゆみの濃厚サポート付きでご案内中です。
ブログ×メルマガと、周りと差がつくほどセブンスの環境を使い倒せる秘訣を、たっぷり習得してもらいたいから全力を注いでサポートしていきます。
私と一緒に、こんな喜びをたくさん分かち合っていけるメンバーさんとご縁をいただけたら嬉しいです。
- 「わー!ブログの収益が伸びました」
- 「Xからメルマガに登録してもらえました」
- 「メルマガ読者さんが増えました」
- 「感想メッセージをもらえました」
- 「たくさんの方に覚えてもらえました」
- 「紹介したら手にしてもらえました」
- 「初めての体験と感情で楽しすぎます」
- 「達成感がとてつもないです」
- 「もっともっと上を目指したいです」
今日はどうしても、どうしても伝えたいエピソードがあります。
何をやっても上手くいかないと思ってきた人にこそ、知ってもらいたい話です。
もし、何をやっても上手くいかない、だから私には無理なんだ、なんで私はこんななんだろう、きっと私はそういう運命なんだ……と、自分自身が情けなく思えちゃったり。
最初からちょっと諦めモードで、傷つかないように自分を守るような思考がいつの間にか身についてしまっている。
でも、何度も「私もこうなれたらいいのにな」「もっとこうだったらよかったのにな」って、理想を思い浮かべちゃう。
そんな経験をしたことがある方で、ここ最近、あゆみのメルマガも読みながら、情報発信で結果を出した人たちを見たり、知ったりして「いいな」って思ってはいるものの、
- 「自分にはメルマガなんてまだ早い」
- 「上手くいくとは思えない」
- 「自分なんかの実績程度じゃむり」
- 「新しいことを始めるのは不安」
そう思って、もうオートパイロット企画も終わったし、自分には情報発信なんて関係ない話だな。「いつか」できたらいいな。そんな気持ちになってしまっていたら、ちょっと待ってください!
「何をやっても上手くいかない」それって、何をどれだけやってきたのか?いろんな経験値があるってことだし、興味を持ったものにチャレンジできる行動力があるってことだし。
そんな人でも、今から成果を出せたら、興味を持ってもらえるエピソードになっちゃうんです。
- 「え?何をしたの?」
- 「どうして今回は結果が出たの?」
- 「教えて!教えて!私も上手くいかなかったの」
例えばそれがブログだったとして、ブログで結果がなかなか出ずに悩んでいる人もいるんですよね。
それが今の自分かもしれないけれど、そんな状態だった私が結果が出せるようになった教材があるんです。
だからこの教材は、これまで色々を手にしてきた中で、私にとって一番わかりやすかったんです!って伝えてみたらどうでしょう。
「何をやっても上手くいかない」という過去の経験がフリとなって、ゼロイチ達成がものすごーくすごいことだ!って、あなたも見ている人も感じることがきっとできるはずです。
じゃあじゃあ、それが例えばワントップで。
じゃあじゃあ、あゆみが直々にブログのアドバイスをしたら?
何をやっても上手くいかなかった私でもという過去の経験が強みに変わって、ゼロイチ達成できちゃったエピソードが作れちゃう。
変えていく術を、あゆみは知っているからです。
これなら?
「まだ私には情報発信なんて早いし」なんて見送ってしまう半年間と、ブログからも情報発信からも収益化ができるようになる力を身につける半年間。
成功体質にどんどんなっていって、結果がどんどんついてくる土台ができて、もっともっとできるようになった自分の姿を想像すると、ワクワクとゾワゾワが止まらなくなって。
やればやるほど自動化の仕組みが出来上がって、作業も時間も減らしていってるのに収入が増えていく反比例を味わっていく。
それにね。
何をやっても上手くいかないって、これまでもがいて、苦しくなって、辛くなって、時には自暴自棄になったりして、そういう経験をした人の特権って、まだまだあるんですよ。
それは、悩んでいる人の気持ちに寄り添ってあげられることです。
上手くいかない時に、あなたはどんな情報を求めてきましたか?
どんな言葉に元気をもらえたか?
どんなことがきっかけになって「もっと知りたい!」ってなったことがありますか?
悩みを解決したくて情報を求めている人の気持ちを、すでに体験済みってことなんです。
もし、あなたがこれからブログの悩みを相談できる環境を手に入れて、アドバイスをもらえる機会を増やしたら、ブログの成果ってどうなるでしょうか。
さらに、それをあなたと同じように悩んでいる人に、あなたが成長していく様子としてシェアしてみたら?
- 「こんな風にアドバイスもらえたよ」
- 「ここが原因だったって気づけたよ」
- 「もっとこう考えればよかったんだ」
きっと、こんなふうに感じてもらえるかもしれません。
- 「それが知りたかった!」
- 「そんな考え方があったのか!」
- 「そんな方法があったのか!」
- 「ありがとうぅぅぅぅぅぅ」
- 「〇〇さんの頑張る姿に勇気が湧く」
- 「もっと〇〇さんのやっている方法が知りたいです!」
自分の憧れの生活のために頑張ってきたこれまでも報われていき、さらに誰かに喜んでもらえる自分になれたって、プライスレスな経験も増えていきます。
自分の発信を待っていてくれる人がいるという支えが増していって、毎日をこなしていくのに必死だった生活に、自分への余裕や時間の余裕、できるようになることが増えていく生活の彩りが生まれる。
これらが信じられないくらい膨大に膨れ上がっていく。そんな未来の選択肢を選んでみるのは、この先、転職をしたり外に働きに出ても、きっと得られないものの方が圧倒的に多い選択だと思います。
しかも、ブログのアドバイスがもらえて、何をどう発信していけば最短で結果に繋げていけるのかのアドバイスももらえて。
影響力のある人たちに応援してもらいやすく、スタートダッシュが切りやすい最適な環境が今だけあるのですから。
遠回りしてきたけれど、なに1つ無駄ではなかったと言えるように昇華していく方がよくない?
今まで通り耐えて、もがき続けて変わらないこれからと、今から変えていく人生。
始めるのなら、アドバイスがもらえる環境に飛び込める今しかないよね。
たくさんの辛いと感じて生きてきて、人生もう詰んだって諦めモードだったところから、情報発信・メルマガを始めたことで昇華できちゃった私だからこそ、強く強く思っています。
あとは、やる気と根性と、絶対に叶えたい目標への熱意を持って行動していくだけ。
ここは、あなたにしかできない部分だから。
でも、その熱意を結果がついてくるための行動に変えていけるよう、サポートしていける私の特典をたっぷりご用意しています。
そして、熱意のある人をガンガン引き上げたくて仕方がないセブンスがあります。
何をやっても上手くいかないを終わりにしていくための、あゆみのセブンスサポート特典があります。
あとはあなた次第です。
ご案内は26日までです。
少しでも気になることがあったら、どんどんメールくださいね。
あとがき
新しく付け替えたエアコンですが、知らない性能に風邪を引かされかけました。
2009年モデルだったエアコンから2025年モデルになって「音がとにかく静か」。
こんなに違うだ〜って感動していたら……
朝、目が覚めたら、喉が痛い・ちょっとだるい・目が重い。
え!風邪?前日に外出したからかな?
どうしよう、予定が詰まっているのに〜って、私、ここ何年も風邪って引いてないから、ちょっと久しぶりの倦怠感にやられました。
多分、自由な暮らしができるようになって、たっぷり睡眠を取っているのと、ストレスが激減できたのと、めちゃくちゃ引きこもり生活なんで、風邪を引かなくなったんだと思います。
でね、だるいな〜って感じながら半日過ごしていたら、あれ?!エアコンがついてる!って気がついたんです。
音が静かになりすぎて、前日、外出から戻ってきた時にちょっとエアコンをつけてから、消すのを忘れてしまっていたことに気がつきました。
寝ている間もずっと、エアコンがつけっぱなしでした。
AIにエアコンつけっぱで寝ちゃって、喉が痛くて目が重くて……って相談をしたら、それは脱水症状気味ですね、こうしてああしてみてくださいってアドバイスをもらったので、素直にその通りにやってみたら夜には復活していました!
風邪じゃなかったみたいw
まさかせっかく新しい現代のエアコンに管理会社さんに変えてもらったのに、体調を崩す羽目になるとは。
性能が良すぎても、使う側がアンポンタンではね。
寝る間にエアコンを消したか、ちゃんと確認しようと思うあゆみなのでした。
しかも!(まだ続く)
気がついてから消したつもりが、消えてなかったんです。
なんで?なんで?ってリモコンを見たら、とある機能がオンになってて。
一定の温度に達すると自動で冷房がついて、一定の温度から下がると暖房が自動でつくという設定になる機能。
あ!確かそれ便利じゃん!って設定した記憶がうっすらある……
ぬわーん。
電源をオフにしても生きている設定なのかー。
だから消したと思ったのに、いつの間にかまた冷房が入っていたんだなって、やっとこ最新エアコンを理解してこの機能はオフりました。
ふう。家電、苦手だぜぃ。
便利を使いこなせないwww
ではでは、今日は今日はこの辺で。
また次回のメルマガでお会いしましょう。
最終日は予定があってすぐにお返事ができないので、お早めにお問い合わせくださいね。









