(2026/9/18のメルマガバックナンバーです)

収益が発生したブログ記事を見本にする正しい方法

私の元には、たびたび「実際のブログ記事を見せてください」というメッセージが届くのですが、一貫して、私からお返事するとしたら結論はノーです

なぜなら、ただ記事を見たって表面的に似たような記事は書けるかもしれないけれど、そこから一人で戦略的にさらに稼げる記事を増やしているとは思えないからです。

だから、ちゃんとなぜそう書くとよいのか?なぜそれを選んだのか?なぜこのパターンの時はこっちなのか?

その解説もすべて添えた状態で見本となる記事を見ながら、そういうことね!ってつき合わせていってもらいたいし、

そうやって活用してくれる人にしか、努力の結果をシェアしたいとはどうしても思えないからです。

だからメルマガ上や無料プレゼントという形ではシェアはしないというのが私の1つのポリシーです。

無料で見せてもいいよって方は世の中にはいらっしゃると思うので、私は私の考えを大事にさせていただいています。

という想いを踏まえて!

ちゃんとなぜそう書くとよいのか?なぜそれを選んだのか?なぜこのパターンの時はこっちなのか?

その解説もすべて添えた状態で、さらに見本となる記事を見ながら、そういうことね!って腑に落としやすくて

いざ自分で記事を作成しようとした時に止まってしまわないような、そんな環境をいままで以上にご提供できたらいいなと思って

来月開催するワントップキャンペーンに合わせて、ワントップ内に見本記事を新たに追加してグレードアップしていきます!

し・か・も!すでにワントップには見本記事はあるのですが、もっといろんな事例・見本が増やせないかなと思って、

ワントップを実践してくださっている方々に協力をお願いしてみたら、快く「見本記事を提供します」って言ってくださった方がいてくださったんですよ!!

しかも、ひとり、ふたり……さ…よ…

うふふふふ。

さきに、その記事を見させてもらってるんですけどね♪

例えば

ワントップの第1章で伝えているこの戦略で狙って1記事だけで77個売れて報酬が発生した時の記事

これって見本記事になりますか?

とか、

ワントップのこの記事構成テンプレートがベースなんだけど

実はさらに削ってこれしか書いていないのですが

このパターンであれも、それも売れてるめっちゃサクッと書きやすい記事なんですけど…

これでもいいですか?

だったり!

ワントップのこのおすすめの狙い方でアメブロにも書いてみたら面白いほど相性がよくって!

このパターンの記事だけで1万円こえちゃいました。

アメブロの見本記事でもいいですか?

だったり〜!

もっちろーーーーん♪

すべてありがたや〜ありがたや〜です。

見本記事というよりもお手本記事よね♪

ワントップはブログの『参考書』であることに私はこだわりをもっているので

いろんな事例があることでそっちの解説ではピンとこなかったけど、こっちの解説の事例でやっとわかった!

と、なってもらえたらいいなって思ってる。

事例が1つだけでその事例だとピンとこなかったらお手上げになっちゃうもんね。

だから最初から事例が多いというのもワントップの強みになるように作らせてもらったけれど

今回、そこへさらに!実際に実践してくれた方々からの事例を「お手本記事」として加えることができるなんて!

なんて!なんて!ありがたすぎるんだろう〜〜〜〜

せっかくなのでどのお手本記事も「狙うキーワード」が異なるように

掲載させていただく記事を選ばせていただきました。

まだ募集中なので、増えるかもしれませんが…

こんなに協力してくれる実践者さんがいてくださることに本当に感謝です。

それにですよ!お手本記事とは別に、昨日のメールでも書いたけれど月1万円・3万円・5万円・10万円以上

それぞれ達成できた時の話を期間限定レポートとしてシェアしてくれる実践者さんもいるんですよぉ〜〜〜

10月のワントップキャンペーンはGive!Give!Give!Give!です!

むっはーーーーーーーすでにワントップを手にしてくださった方には、キャンペーン前に公開しようと思っているので

一足先に実践に取り入れられちゃうから、また成果報告が増えちゃうだろうな〜って楽しみです!

そのためにも、早く完成させなければ!!!!

これからの1ヶ月は寝不足覚悟で全力投球します!

いや、普段から全力投球だから限界突破投球だな。

よろこんでもらえる姿を想像してがんばりまーーーーーーーす

あとがき

がーーーーーーーーん

私の優秀な神スタッフさんが…ご事情により、去られることに(大泣)

私はこのご連絡を受けてずーんって沈みました。

だってほぼ私の代わりにいっぱい色々とやってくださっていたので…

そこまで対応してくれる新しい方を見つけるのは難しいだろうな…って

寂しさと、どうしようとが入り混じってずーんってなってました。

スタッフさんというより在宅秘書さんって感じ。

自主的に、AIを活用して業務を効率化していく環境を整えていってくれたし

私が依頼せずとも分析をしてくれてこんな感じのを次は取り入れてみるのもはどうですか?って支えてきてくださったので。

こんなにシゴデキな人にまた出会えるかどうか…

ううううう。

つらい。

でも、これまた私がお願いする前に引き継ぎマニュアル作ります!

AIを活用する前提なので条件にここら辺を伝えてみるといいかも!

もちろん試行錯誤しながら一緒に積み上げてきたAIへの指示書も引き継ぎます!

って言ってくれたんです。

最後まで神。

しかもワントップキャンペーンのお手伝いを終えるまではガンガン手伝います!って言ってくれたんです。

最後まで神。

それでも、私はさびしいな〜って気持ちを伝えたら、あゆみさんとのお仕事はとっても楽しいから単発の依頼はぜひ受けさせてください!

て言ってくれたんですよっぉぉぉぉぉ〜

泣く〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

うれしすぎたーーーーーーー!

ほんとうに、いろんな作業をお手伝いしてもっていたから、スポット的にこれからも力になってくれるって言ってもらえて、嬉しさ、安心、感謝でいっぱいになりました。

うん。

決まったものは仕方がない!お互いによりよい未来への門出だ!

私の作業待ち状態ってことが多々あるので、

あゆみさんのお尻を叩くの嫌いじゃないので、これからもよろしくお願いしますって言葉をいただけて、次の方にも同じように求めてしまうのは贅沢なんだろうな。

広い心で私のお尻を叩きつつw

自主的にどんよくに成長していってくれて、むしろ私にこうやるともっと効率的にできますよとか、あゆみさんが負担に感じるなら私がやりますよって言ってくれる。

そんな信頼関係が築けるパートナーとなってくれる方と、素敵な巡り合わせがあるといいなと思っているあゆみなのでした。

募集文を考えなきゃ。

ではでは、今日はこの辺で。

また次回のメルマガでお会いしましょう。